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日本最北の町「稚内」に住んでいるT→Mです。稚内の観光地やグルメ、日常の様子なんかを紹介しています。時々趣味のプロレスや飼い犬の話もしちゃいます。

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(新)稚内ラーメン紀行
稚内って、町の規模の割にラーメン屋がたくさんあるんです。 稚内在住歴約20年のT→Mが、今までに訪れたラーメン屋さんを大紹介してみます。
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男たちのYAMATO

休日は家でゆっくりDVDでも…。
ってことで、「男たちのYAMATO]を見ました。
Img_1
感想は…。
う~ん、微妙ですねえ。
題材はとっても良いのですが、若い俳優さんたちの演技がちょっと…。
感動的な場面になればなるほど、演技の「臭さ」が目についてしまいました。
後半の大和がアメリカ軍に攻撃される場面も、ちょっと「流血」が多すぎかなあ。
乗組員が銃撃で血みどろになって死んでいくシーンが延々と続くって感じです。
もうちょっとメリハリがあれば…。

戦争の悲惨さ、どうにもできない悲しさは、伝わってきました。
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Comment

       

映像にすると原作とかけ離れる。そんな映画が多いですね。
いくら戦争映画だからといって、戦闘シーンが多すぎ。
醜い場面を表に出す事が、この映画の主題では無いはず。
おまけに、主題歌が長渕だし。
       
       

戦争映画、結構小生には「ツボ」のジャンルです、実は。洋の東西や時代(ただし近代以降)は問いません。今も進行中の、イラクに派遣された米軍兵士のドキュメンタリーとかを見てるだけでも泣けてくる時があります。1970年前後のハードロックとか聴いても、「ああ、こういうの聴いてベトナムで死んでいった若者が、たくさんいたんだよな」と思って泣けてしまうことが。
でも、この映画は「??」ですかね。何か、ちょっと話題性・商業主義に走った感が、なきにしもあらずで(せっかくのご推薦DVDなのに辛口ですみません・・・)。
戦争といえば第二次大戦後、かつて日本の領土だったサハリン(旧樺太)から大変な思いをして引き揚げて来られた方々も土地柄、稚内には結構いらっしゃるのでせうか。T→Mさんのお知り合いの中にも、やはりいたりしますか? ちょっと気になったので。
       
       

to taka様
僕は男たちのYAMATOの原作は読んでいませんが、
原作をもとに作られた映画って、がっかりすることが多いような気がします。とくに邦画。
亡国のイー○スとか、見てげんなりしました。
to いつも見てます様
そうなんですよね。
この映画って話題が先走っている感じが最初っからありました。
稚内には旧カラフトから引き上げた方もいらしゃるそうです。僕は元々札幌人なので、知り合いはおりません。
申し訳ない。
       
       

> 稚内には旧カラフトから引き上げた方もいらしゃるそうです。僕は元々札幌人なので、知り合いはおりません。
> 申し訳ない。
いえ、いえ。どうか気にならさず。
そういえば先日の「知床ざるラーメン」ですが、当地近隣のスーパー・デパートでは発見できませんでした。同じメーカーで姉妹品?の「知床ざるそば」はあったんですけど。でも「箱買いする」といえば、交渉次第で取り寄せてくれるのかも知れません・・・。
       
       

自分も「YAMATO」見ました。
自分も同じような感想ですね~。あと、話がいきなり飛びすぎたり、一人の人間にスポットを当てていないために感情移入がしづらく、微妙~という感想しかないです。
流れもどことなく「プライベートライアン」に似ていたような・・・
       
       

to いつも見てます様
知床ざるそばは結構ありますが、
ざるラーメンは、あまり見かけません。稚内でも。
売っているスーパーが決まっています。
to ぷにすけ様
そうですねえ。
色んな人物に脚光を浴びせて、どれもイマイチ。
売れないファミレスみたいな映画でした。
       
       

戦艦大和

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大和(やまと)は、大日本帝国海軍が建造した大和型戦艦の一番艦。その悲劇的な最期もあって、人気の高い戦艦です。戦艦大和の魅力を探ります。
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